星雲
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撮影データ
- <2021年 1月15日>
- 撮影時刻:21時01分51秒 [JST]
- <2021年 1月25日>
- 撮影時刻:20時53分44秒 [JST]
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色同時撮像カメラ(冷却CCDカメラ3台,波長: Ic, Rc, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 60秒×234フレーム (上記2日分の画像の合成)
- Rc, g’, g’ → R:G:B,3色擬似カラー合成画像
- 画像範囲: 10.2×10.2分角
- 撮影: 堀内 貴史
- 画像処理:堀内 貴史, 花山 秀和
撮影データ
- <2020年 11月17日>
- 撮影時刻:4時41分26秒 [JST]
- <2021年 1月11日>
- 撮影時刻:0時26分51秒 [JST]
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色同時撮像カメラ(冷却CCDカメラ3台,波長: Ic, Rc, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 180秒×22フレーム (上記2日分の画像の合成)
- Rc, g’, g’ → R:G:B,3色擬似カラー合成画像
- 画像範囲: 9.6×9.6分角
- 撮影: 堀内 貴史
- 画像処理:堀内 貴史, 花山 秀和
撮影データ
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色カメラ(冷却CCDカメラ3台,波長: I, R, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 30秒×321フレーム
- R, g’, g’ → R:G:B,3色カラー合成画像
- 画像範囲: 11.65×11.65分角, 撮影: 花山秀和, 画像処理: 福島英雄
撮影データ
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色カメラ(冷却CCDカメラ3台,波長: I, R, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 60秒×215フレーム
- R, g’, I → R:G:B,3色カラー合成画像
- 画像範囲: 11.38×11.40分角,撮影: 花山秀和, 画像処理: 福島英雄
撮影データ
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色カメラ (冷却CCDカメラ3台,波長: I, R, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 20秒×112フレーム
- R:g’:I → R:G:B,3色カラー合成画像
- 画像範囲: 11.4×11.80分角,撮影: 花山秀和, 画像処理: 福島英雄
撮影データ
- レンズ: 80-200mm ズームレンズ (トキナー 80-200mm f/2.8D, f=185mm, 絞り f/4)
- カメラ: Nikon D7000(ISO-1600 → 6400 増感)
- 露出時間: 30秒×30フレーム(900秒)
- ビクセン,アトラクス赤道儀にて恒星時追尾
- *撮影時の高度は,僅か 5度くらいしかないため.鮮明に撮影するのは,たいへん難しい!
- 撮影場所: 石垣島天文台,
- 撮影: 花山秀和, 画像処理: 福島英雄
撮影データ
- 口径105cm 経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,f/6.5, f=6825mm)
- 3色カメラ(冷却CCDカメラ3台,波長: I, R, g’ -band 同時撮影)
- 露出時間: 各バンド共に 180秒×68フレーム [3時間24分]
- R:g’:I → R:G:B,3色カラー合成画像
- 画像範囲: 11.70×9.89分角,撮影: 花山秀和, 画像処理: 福島英雄
撮影データ
- 撮影:2008年12月7日, 0時53分 [JST]
撮影データ
- 撮影:2014年 11月19日,11月20日(2日間の観測を合成)
- 口径105cm経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点, F/6.5, f=6825mm)
- 3色同時撮像カメラ(冷却CCD3台, 波長: g’-band, Rc-band, Ic-band)
- 露出時間:全てのバンドで180秒×36フレーム
- カラー合成画像(R:G:B → Rc:g’:Ic), 画像範囲:11.1×9.6分角
- 撮影、画像処理: 花山秀和
撮影データ
- 撮影:2006年8月13日, 22時46分 [JST]