銀河

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M33 (さんかく座にある渦巻銀河)
M33 (さんかく座にある渦巻銀河)
撮影データ
  • 2020年 11月21日, 1時17分 [JST],
  • 口径105cm経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点, F/6.5, f=6825mm),
  • 3色同時撮像カメラ(冷却CCD3台, 波長:g’-band, Rc-band, Ic-band),
  • 露出時間:全てのバンドで180秒×14フレーム,
  • 擬似カラー合成画像 (R:G:B → Ic:Rc:g’),
  • 画像範囲:10.8×11.7分角,
  • 撮影: 堀内 貴史,
  • 画像処理: 堀内 貴史, 花山 秀和
NGC7317~7320 (ステファンの5つ子/ペガスス座にある銀河群)
NGC7317~7320 (ステファンの5つ子/ペガスス座にある銀河群)
撮影データ
  • 2014年 9月27日, 24時12分 [JST]
  • 口径105cm経緯台式反射望遠鏡(カセグレン焦点,F/6.5,f=6825mm)
  • 3色同時撮像カメラ(冷却CCD3台,波長:I-band,R-band,g’-band)
  • 露出時間:全てのバンドで180秒×71フレーム)
  • カラー合成画像 (I:R:g’ → R:G:B), 画像範囲:11.30×10.18分角)
  • 撮影: 花山秀和(福島英雄),画像処理: 福島英雄
M87 (おとめ座にある楕円)
M87 (おとめ座にある楕円)
撮影データ
  • 撮影:2012年7月7日,22時48分 [JST]
  • おとめ座にある大きな楕円銀河.画像では,銀河中心部から,右やや上方向へジェットが噴出している. 右の拡大画像ではっきりと確認できる.
  • 撮影:花山秀和, 画像処理:福島英雄
車輪銀河 (ちょうこくしつ座にある特異な銀河)
車輪銀河 (ちょうこくしつ座にある特異な銀河)
撮影データ
  • 撮影:2010年7月18日,04時43分 [JST]
  • ※ちょうこくしつ座にある特異な銀河.外周部にリングがあって,中心部から何本かのスポーク状のものがリングにつながっている.銀河どうしの衝突により,このような構造になったと思われている.
NGC 1300 (エリダヌス座にある棒渦巻き銀河)
NGC 1300 (エリダヌス座にある棒渦巻き銀河)
撮影データ
  • 撮影:2010年8月17日,04時27分 [JST]
  • ※エリダヌス座にある典型的な棒渦巻き銀河.
NGC 5128 (ケンタウルス座にある楕円銀河 / ケンタウルス A)
NGC 5128 (ケンタウルス座にある楕円銀河 / ケンタウルス A)
撮影データ
  • 撮影:2010年2月25日,03時27分 [JST]
  • ※ケンタウルス座にある楕円銀河(NGC 5128).
  • 強烈な電波を出している代表的な電波銀河であり 「ケンタウルス A」という電波天体名で有名である.
  • 位置は,南十字星や「ぱいか星」の少し北にある.
  • 本土では,南中時の地平高度が10度程度しかなく,観測することが大変困難な天体である.
  • 北緯24度の石垣島では,南中高度が23度で観測できるうえに,気流が安定していることもあり,晴天に恵まれた2月24日の夜に,口径1.05mの「むりかぶし望遠鏡」でも,良好な画像が撮影できた.
  • 国内で,口径1m以上の天体望遠鏡で撮影できたのは,これが始めてではないかと思われる.
M 101 (おおぐま座にある渦巻銀河 / 回転花火銀河)
M 101 (おおぐま座にある渦巻銀河 / 回転花火銀河)
撮影データ
  • 撮影:2009年4月16日, 00時35分 [JST]
M 104 (ソンブレロ銀河 / おとめ座にある渦巻銀河)
M 104 (ソンブレロ銀河 / おとめ座にある渦巻銀河)
撮影データ
  • 撮影:2009年2月2日, 02時43分 [JST]
M 51 (NGC 5194-5 / 子持ち銀河)
M 51 (NGC 5194-5 / 子持ち銀河)
撮影データ
  • 撮影:2006年5月11日, 23時01分 [JST]